WeAre

WeAre ウィーアー

金融&投資 日本語対応
投資家と起業プロジェクト(起業家)とをマッチングするエコシステム
通貨単位
WeAre
システム
Ethereum
プレセール開始日
2017-12-15
プレセール終了日
2018-02-15
クラウドセール開始日
クラウドセール終了日
最大供給量
ソフトキャップ
$3,500,000
ハードキャップ
$23,500,000
通貨単位
1 WeAre = 1$

WeAreとは?

WeAreはエコシステムであり、デジタル資産(トークンまたは仮想通貨)を発行して資金調達を行う投資家および起業家のためのツールとサービスを提供します。

これまで、起業家と投資家がお互いを見つけることは常に難題でした。起業家は、新規プロジェクトを投資家に選んでもらえるように競っていますが、その反面、投資家は投資したくなるような信頼性の高いプロジェクトを見つけることができていませんでした。

WeAreを利用すれば、前述の問題を劇的に減少できる投資家、起業家、および専門家に役立つ解決策となります。

WeAreは、多くの人が興味を持てることを見つけることができる場所です。
投資家は、自分の資金を活用できる信頼できるプロジェクトをここで見つけることができます。
エコシステム内に新しいプロジェクトが現れることで、リスクは劇的に減少します。プラットフォーム上で成功したプロジェクトが増えると、プロジェクトの失敗をよりよくカバーできるようになります。

プロジェクトが即座に資金調達され、役所仕事の必要が一切ありません。すべての法的問題はWeAreエコシステムによって解決されます。

WeAreの主な機能

●WeAreエコシステムへの参加申請をしたプロジェクトの自動順位。
提供されたデータは、プロジェクトのフィルタリングに大いに役立ち、その後、特定の生産部門に関心を持つWeAreメンバーによる投票にプロジェクトを推奨します。

●完全に公正な取引。
提供されたすべてのデータは、当社が真正性を確認。いずれにしても、投資家はWeAreエコシステムに貢献し、他のプロジェクトの成功によってトークンの流動性が供給される。

●資金調達は、特別なプロジェクトのために直接確保されているWeAreトークンの追加発行によって実行される。
投資家がプロジェクトを開始するためのトークンのソフトキャップを購入すると、必要な資金がチームに送られ、開発が開始される。WeAre Foundationから特別エスクローサービスを介して送金が行われる。それ以外の場合、発行されたトークンは削除され、全額分が投資家に払い戻される。

●投資家のリスク削減。
WeAreトークンは、通常のICOのように1つのチームとプロジェクトの成功に頼らない。1つのチームが失敗した場合、WeAreトークン価格の低下は他のプロジェクトの成功によってカバーされる。WeAreトークンは、資金提供者と投資家の両者にとって普遍的である。余分なトークンが、投資家や他の参加者が製品、サービス、その他の財務活動を購入するために使用されることもある。

●トークンの流動性は、すべてのエコシステムの参加者によって提供される製品やサービスの実際の販売によって供給。

●コミュニティーからのサポート。
誰でもWeAreプラットフォームでプロジェクトについて議論し、サポートし、制限なく話し合える。これにより、開発者は非常に有用なフィードバックを得ることができ、製品やコンセプトのアップグレードに活用できるようになる。

●他のWeAreプロジェクトのリーダーや指名された代理人によって、WeAreエコシステムに新しいチームとプロジェクトを追加する際、投票が行われる。

●プラットフォームの専門家へのアクセス。
他のチームの代表者が専門家であり、互いに助け合い、サポートするのが一般的。それに加えて、すべてのチームには、為替尻、品質保証、新しいプロジェクトの申請に応じた投票に特化したスタッフが所属し、各チームの永久チームメンバーとなり、WeAreエコシステムを代表する。すべてのプロジェクトに必要に応じてコンサルティングや指導を提供する義務がある。WeAreエコシステムで資金調達を行っている自身のプロジェクトのCEOの義務と、この仕事を上手く組み合わせる予定。

●役所仕事と法的問題の皆無。
WeAreは、法律分野におけるチームパフォーマンスとファンド運用成果に最良の条件を提供。ACOは、すべてのチームが同じ法的条件を使用し、特定の国の法律に違反しないように、WeAreブロックチェーンの法的領域内にのみ提供される。

●プロジェクトの情報提供チームは無意味なバウンティキャンペーンのために非常識な予算を使い、オーディエンスの目を引くために競う必要はもうない。
WeAreのリソースは、プロモーション情報を共有し、関心のあるオーディエンスを常にエンゲージすることで、最高の情報パフォーマンスを提供する。新しいプロジェクト(およびソフトキャップによりスマートコントラクト)には新しい高品質のメディアイベントや関与するオーディエンスを増やす必要があるため、新しいプロジェクトごとにメディアソースの開発に必要な資金が少なくなる。

●市場は新しい仮想通貨やトークンの提供ではなく、現在の新しい排出量を受け取るため、認識されるために競い合う必要はない。