Cappasity

Cappasity キャパシティ

AR/VR 日本語対応
3Dコンテンツ交換用分散型のAR/VRエコシステム
通貨単位
AR
システム
Ethereum
プレセール開始日
プレセール終了日
クラウドセール開始日
2017-10-25
クラウドセール終了日
2017-11-22
最大供給量
ソフトキャップ
ハードキャップ
通貨単位

Cappasityは、3Dコンテンツ交換用分散型のAR/VRエコシステムです。

Cappasityでは、AR/VR革命はコンテンツクリエイターが推進するものだと考えています。
3Dコンテンツを製作してレンタルや販売を行う初めてのプラットフォームを作り、ブロックチェーンインフラに投資していく理由です。
このアプローチにより現状ではあてにならない著作権保管や著作権交換を分散型のAR/VRエコシステム内で確実なものにします。

CappasityのAR/VRエコシステムとは?

CappasityエコシステムはAR/VRおよび3Dコンテンツの売買を希望する参加者を集めて囲い込みます。
エコシステムは支える要素としてのマーケットプレイス、ブロックチェーンおよび保管インフラから構成されます。

分散型の保管インフラについては、独立した保管サービスプロバイダーが用意します。
サンドボックスエリアが実際にAR/VR/3Dコンテンツの試験環境として使用されます。
AR/VR開発者および活動的なコミュニティ寄付者は専用のAR基金を通じて支援を受けることになります。

どのようにブロックチェーンが活用されるのか?

分散されて当てにならない著作権保管

コンテンツとその取引明細の全てがブロックチェーン内に保管されてますが、このブロックチェーンはBittorrentのようなシステムにそっくりです。

各コンテンツファイルにはIDもしくはハッシュが割当てられ、どのような著作権侵害も防止します。
コンテンツ取引が行われると、直ちにその取引明細すべてがスマートコントラクトに従って処理され、過去への逆戻りはできなくなります。
例えば、レンタル期間が終了したファイルを無料でレンタルさせない、他人のファイルを自分のもののように売ることはできない、というようにコンテンツは守られます。

コンテンツの交換時に、買主および売主は著作権が十分に保護されていることが約束されます。

ほぼ無料で、グローバルでの金銭取引

ブロックチェーンのおかげで、3Dコンテンツがマーケット経由で売却されるとき、このエコシステム参加者はほぼ無料に近い手数料しか課金されません。
第2に、ブロックチェーン技術はこの世界中どこであっても瞬時かつ明瞭な金銭取引を可能にします。
コンテンツオーナーは各取引毎に極めて迅速に支払いを受け取れます。